こんばんわ。
ならはしです。
Xuseから“最果てのイマ”のフルボイス版が発売されます!
イエス!待ってたぜよ! 絵とストーリ両方に惚れこみ買ったは良いが、ストーリーを理解するのに三周したというゲームです。しかも、全編クリアしても謎は残ったままという親切設計。
しかーし、やればやるほどこのゲームの魅力にとり憑かれたというのも、また事実。
当時は、当然の如くフルボイスと思ってインストールしたが、プレイしてビックリのノーボイス。
「このご時世にノーボイスかよ!」
とツッコミを入れたものですが、ソレを補って余りあるストーリーとキャラのミリキ(魅力)。たまりませんな。
メインヒロインの中で一番好きなのは“天然少女・塚本葉子”ですかね。あ、いや本当に僅差なんですよ。“ヤンデレ・本堂沙也加”“ツンヤンデレ・伊月笛子”どれも捨てがたい。(ヤンデレは奈須きのこ定義を基準とする)
一人一人解説を入れていきますと。
天然少女・塚本葉子は天然なんですが、どちらかといえばアクティブな天然。トロンとした目つきでいつも眠そうなんだけど、頭を使ってるときはほとんど別人。しかし、悲しいかな。頭を使っている時は、大抵ロクなことを考えていません。しかも珍言録には下ネタが多い。ならはしはヒロインの中で以外に一番逆境に強いのではないかと思っています。
ヤンデレ・本堂沙也加は文字通りヤンデレ。何事もソツなくこなす秀才のお姉さんタイプで、仲間内でも自己主張をしません。主人公にも素っ気無い態度をとりますが、彼女こそ主人公がいなければ、こちら側に留まっていられない人なのです。普段も怖いですが、堕ちたらもっと怖い方です。でも、主人公と二人っきりになると稀少なデレが見れるかも。
ツンヤンデレ・伊月笛子はまさかのダブルメジャー。萌え要素代表格“ツンデレ”“ヤンデレ”の二つを兼ね備えた無敵の存在なのです。序盤はベターなツンデレでプレイヤーの心をニヤつかせ、そのまま押し切るのかと思いきや、後半から驚愕のヤンデレへ。最後の壊れっぷりは聖杯戦争に参加したどこかの妹さんとタメを張りますよ。
え? 紅緒 あずさですか? あれはみんなの妹です。
と、まぁ、ならはしの雑文で最果てのイマの魅力がどこまで伝わったのかは分かりませんが、興味が湧いた方がいらっしゃればぜひご購入あれ。
PS2に移植されても買いますよ。
ならはしです。
Xuseから“最果てのイマ”のフルボイス版が発売されます!
イエス!待ってたぜよ! 絵とストーリ両方に惚れこみ買ったは良いが、ストーリーを理解するのに三周したというゲームです。しかも、全編クリアしても謎は残ったままという親切設計。
しかーし、やればやるほどこのゲームの魅力にとり憑かれたというのも、また事実。
当時は、当然の如くフルボイスと思ってインストールしたが、プレイしてビックリのノーボイス。
「このご時世にノーボイスかよ!」
とツッコミを入れたものですが、ソレを補って余りあるストーリーとキャラのミリキ(魅力)。たまりませんな。
メインヒロインの中で一番好きなのは“天然少女・塚本葉子”ですかね。あ、いや本当に僅差なんですよ。“ヤンデレ・本堂沙也加”“ツンヤンデレ・伊月笛子”どれも捨てがたい。(ヤンデレは奈須きのこ定義を基準とする)
一人一人解説を入れていきますと。
天然少女・塚本葉子は天然なんですが、どちらかといえばアクティブな天然。トロンとした目つきでいつも眠そうなんだけど、頭を使ってるときはほとんど別人。しかし、悲しいかな。頭を使っている時は、大抵ロクなことを考えていません。しかも珍言録には下ネタが多い。ならはしはヒロインの中で以外に一番逆境に強いのではないかと思っています。
ヤンデレ・本堂沙也加は文字通りヤンデレ。何事もソツなくこなす秀才のお姉さんタイプで、仲間内でも自己主張をしません。主人公にも素っ気無い態度をとりますが、彼女こそ主人公がいなければ、こちら側に留まっていられない人なのです。普段も怖いですが、堕ちたらもっと怖い方です。でも、主人公と二人っきりになると稀少なデレが見れるかも。
ツンヤンデレ・伊月笛子はまさかのダブルメジャー。萌え要素代表格“ツンデレ”“ヤンデレ”の二つを兼ね備えた無敵の存在なのです。序盤はベターなツンデレでプレイヤーの心をニヤつかせ、そのまま押し切るのかと思いきや、後半から驚愕のヤンデレへ。最後の壊れっぷりは聖杯戦争に参加したどこかの妹さんとタメを張りますよ。
え? 紅緒 あずさですか? あれはみんなの妹です。
と、まぁ、ならはしの雑文で最果てのイマの魅力がどこまで伝わったのかは分かりませんが、興味が湧いた方がいらっしゃればぜひご購入あれ。
PS2に移植されても買いますよ。
PR
こんばんわ。
ならはしです。
今日、会社から原付で帰ってる途中トイレに行きたくなって、近くのホームセンターに寄ったのですが、すでに暗かったのと、かなり焦っていたせいでしょう。男子用と女子用間違えて入ってしまいました。
漫画みたいな話ですが、マジであるんだと思いました。幸いなのは中に人がいなかったこと。
入った瞬間、見慣れた便器が無い。あるのは個室ばかり。あれ?って思って二秒ほど考えた末、間違えたことに気付きました。ダッシュで外に出るならはし。あの速さは五メートル走なら間違いなく世界一を狙えていました。
実は家でも似たようなことがありまして。トイレに慌てて駆け込んだら、中に妹がいて――――ならはしが小学校の時の話ですけどね。
それでは~
ならはしです。
今日、会社から原付で帰ってる途中トイレに行きたくなって、近くのホームセンターに寄ったのですが、すでに暗かったのと、かなり焦っていたせいでしょう。男子用と女子用間違えて入ってしまいました。
漫画みたいな話ですが、マジであるんだと思いました。幸いなのは中に人がいなかったこと。
入った瞬間、見慣れた便器が無い。あるのは個室ばかり。あれ?って思って二秒ほど考えた末、間違えたことに気付きました。ダッシュで外に出るならはし。あの速さは五メートル走なら間違いなく世界一を狙えていました。
実は家でも似たようなことがありまして。トイレに慌てて駆け込んだら、中に妹がいて――――ならはしが小学校の時の話ですけどね。
それでは~
さて、月の季節ですが……七割あたりでピタッと止まっています。
でも代わりにといいますか、新作の方のプロットが進んでいます。
タイトルも決定しました。その名も、
「Eclipse Moon Princees」
全七章構成。長いです。とりあえず下に各章のタイトルと完成度を。タイトルが決まって場合には“タイトル未定”まだ変更の可能性がある場合は“仮名”と記しあります。
第一章・相克螺旋/70%
第二章・境界融合/20%
第三章・理想模索(仮名)/70%
第四章・タイトル未定/0%
第五章・タイトル未定/0%
第六章・タイトル未定/10%
第七章・タイトル未定/0%
と、まぁこんな感じです。
0%なのに何故七章まであるのかというと、一応構想はあるからです。