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  <title>徒然日記</title>
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  <lastBuildDate>Mon, 05 Nov 2007 16:44:21 GMT</lastBuildDate>
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    <title>日記</title>
    <description>
    <![CDATA[　こんばんわ。<br />
　ならはしです。<br />
<br />
　<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/XUSE"><font color="#0000ff">Xuse</font></a>から&ldquo;<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%80%E6%9E%9C%E3%81%A6%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%9E">最果てのイマ</a>&rdquo;のフルボイス版が発売されます！<br />
　イエス！待ってたぜよ！　絵とストーリ両方に惚れこみ買ったは良いが、ストーリーを理解するのに三周したというゲームです。しかも、全編クリアしても謎は残ったままという親切設計。<br />
　しかーし、やればやるほどこのゲームの魅力にとり憑かれたというのも、また事実。<br />
　当時は、当然の如くフルボイスと思ってインストールしたが、プレイしてビックリのノーボイス。<br />
「このご時世にノーボイスかよ！」<br />
　とツッコミを入れたものですが、ソレを補って余りあるストーリーとキャラのミリキ（魅力）。たまりませんな。<br />
　メインヒロインの中で一番好きなのは&ldquo;天然少女・塚本葉子&rdquo;ですかね。あ、いや本当に僅差なんですよ。&ldquo;ヤンデレ・本堂沙也加&rdquo;&ldquo;ツンヤンデレ・伊月笛子&rdquo;どれも捨てがたい。（ヤンデレは奈須きのこ定義を基準とする）<br />
　一人一人解説を入れていきますと。<br />
<br />
　天然少女・塚本葉子は天然なんですが、どちらかといえばアクティブな天然。トロンとした目つきでいつも眠そうなんだけど、頭を使ってるときはほとんど別人。しかし、悲しいかな。頭を使っている時は、大抵ロクなことを考えていません。しかも珍言録には下ネタが多い。ならはしはヒロインの中で以外に一番逆境に強いのではないかと思っています。<br />
<br />
　ヤンデレ・本堂沙也加は文字通りヤンデレ。何事もソツなくこなす秀才のお姉さんタイプで、仲間内でも自己主張をしません。主人公にも素っ気無い態度をとりますが、彼女こそ主人公がいなければ、こちら側に留まっていられない人なのです。普段も怖いですが、堕ちたらもっと怖い方です。でも、主人公と二人っきりになると稀少なデレが見れるかも。<br />
<br />
　ツンヤンデレ・伊月笛子はまさかのダブルメジャー。萌え要素代表格&ldquo;ツンデレ&rdquo;&ldquo;ヤンデレ&rdquo;の二つを兼ね備えた無敵の存在なのです。序盤はベターなツンデレでプレイヤーの心をニヤつかせ、そのまま押し切るのかと思いきや、後半から驚愕のヤンデレへ。最後の壊れっぷりは聖杯戦争に参加したどこかの妹さんとタメを張りますよ。<br />
<br />
　え？　紅緒　あずさですか？　あれはみんなの妹です。<br />
<br />
　と、まぁ、ならはしの雑文で最果てのイマの魅力がどこまで伝わったのかは分かりませんが、興味が湧いた方がいらっしゃればぜひご購入あれ。<br />
　PS2に移植されても買いますよ。]]>
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    <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 16:44:21 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>日記</title>
    <description>
    <![CDATA[　こんばんわ。<br />
　ならはしです。<br />
<br />
　今日、会社から原付で帰ってる途中トイレに行きたくなって、近くのホームセンターに寄ったのですが、すでに暗かったのと、かなり焦っていたせいでしょう。男子用と女子用間違えて入ってしまいました。<br />
　漫画みたいな話ですが、マジであるんだと思いました。幸いなのは中に人がいなかったこと。<br />
　入った瞬間、見慣れた便器が無い。あるのは個室ばかり。あれ？って思って二秒ほど考えた末、間違えたことに気付きました。ダッシュで外に出るならはし。あの速さは五メートル走なら間違いなく世界一を狙えていました。<br />
　実は家でも似たようなことがありまして。トイレに慌てて駆け込んだら、中に妹がいて――――ならはしが小学校の時の話ですけどね。<br />
<br />
　それでは～]]>
    </description>
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    <pubDate>Wed, 31 Oct 2007 13:52:52 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>日記</title>
    <description>
    <![CDATA[　こんにちわ。<br />
　ならはしです。<br />
<br />
　とあるところで、自作で作ったTalk.のプレイ動画を公開しているサイトを見つけまして、見てみたらスゴイの何の。素材自体は月姫、他サイトから何ですが、本文は青本そのままで、製作者がきちんと月姫を意識して作ってくださっているので、大変楽しめました。<br />
　ここでそのサイトをお教えしたいのですが、これだけ素晴らしいと何か逆に教えたくない&hellip;&hellip;要望があれば紹介します。<br />
<br />
　それでは～]]>
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    <link>http://bonnjinn.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%97%A5%E8%A8%98_264</link>
    <pubDate>Sun, 28 Oct 2007 14:48:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>日記</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　こんばんわ。<br />
　ならはしです。<br />
<br />
　Eclips Moon Princessの第一章のプロットがついに書き終わりました。<br />
　基本的にはこのプロットに沿っていきます。<br />
　本編も書かずにプロットばっかり書いてます。<br />
　でもしょうがないよね。アイディアが浮かんできちゃうんだから。忘れる前に書き留めないと。<br />
　っていうか、こんなに周到にプロット組んでるのは初めてだったり。<br />
　今は二章を書いています。まだ先は長いですが、ぼちぼちと進めていきたいと思います。<br />
<br />
　それでは～</p>]]>
    </description>
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    <pubDate>Tue, 23 Oct 2007 08:08:32 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>進行状況</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　さて、月の季節ですが&hellip;&hellip;七割あたりでピタッと止まっています。<br />
　でも代わりにといいますか、新作の方のプロットが進んでいます。<br />
<br />
　タイトルも決定しました。その名も、<br />
「Eclipse Moon Princees」<br />
　全七章構成。長いです。とりあえず下に各章のタイトルと完成度を。タイトルが決まって場合には&ldquo;タイトル未定&rdquo;まだ変更の可能性がある場合は&ldquo;仮名&rdquo;と記しあります。<br />
<br />
　第一章・相克螺旋/70%<br />
　第二章・境界融合/20%<br />
　第三章・理想模索（仮名）/70%<br />
　第四章・タイトル未定/0%<br />
　第五章・タイトル未定/0%<br />
　第六章・タイトル未定/10%<br />
　第七章・タイトル未定/0%<br />
<br />
　と、まぁこんな感じです。<br />
　0%なのに何故七章まであるのかというと、一応構想はあるからです。<br />
</p>]]>
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    <pubDate>Thu, 11 Oct 2007 08:06:43 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>日記</title>
    <description>
    <![CDATA[　こんばんわ。<br />
　ならはしです。<br />
<br />
　最近、テレビの再放送をキッカケに、『踊る大捜査線』を見直しています。<br />
　内容もさることながら、何より和久さんがいい。<br />
　なんていうんでしょうか。背中で語る演技って言うんでしょうか。<br />
　あの背中を見ていると、本当にいい役者っていうのは屁理屈や小難しい演技論を挿ませないんだな～、と思いました。<br />
　<font color="#0000ff"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%84%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%82%84%E9%95%B7%E4%BB%8B">いかりや長介</a></font>さん。本当に良いコメディアンであり、役者さんでした。<br />
<br />
　それでは～]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://bonnjinn.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%97%A5%E8%A8%98_261</link>
    <pubDate>Sun, 07 Oct 2007 18:48:42 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>日記</title>
    <description>
    <![CDATA[　こんばんわ。<br />
　ならはしです。<br />
<br />
　今日、歯医者に行ってきたのですが、そこは何と！　若い女の子がいっぱいいるんですな～。<br />
　受付から歯科助手まで、若い子がばっかり。しかもかなりカワイイ。<br />
　男は実際に治療する先生だけです。ある意味ハーレムです。ウハウハです。現実にこんな場所が存在するとは思わなかったです。<br />
　この診療所の名前と、治療する先生の苗字が一緒なので、おそらくこの先生の独断なのでしょうが&hellip;&hellip;ナイス独断！　いや、むしろ英断！　治療のためしばらく通うことになりそうなんですが、うん。通う必要が無くても通っちゃいます！<br />
　ウホ！<br />
<br />
　それでは～]]>
    </description>
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    <link>http://bonnjinn.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%97%A5%E8%A8%98_260</link>
    <pubDate>Thu, 04 Oct 2007 11:13:19 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>日記</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>「ねぇ、シモン。知ってた？　わたしね。カミナが好きだったんだよ」<br />
「&hellip;&hellip;うん。知ってたよ」<br />
<br />
　どうもこんばんわ。<br />
　ならはしです。<br />
<br />
　いや～、今更ながらグレンラガンを観てます。<br />
　シモンの復活シーンも良いですけど、ヨーコとのこの何気ない会話も、グラッときました。<br />
　ただ今、１５話です。<br />
<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 01 Oct 2007 14:31:07 GMT</pubDate>
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    <title>日記</title>
    <description>
    <![CDATA[　それは枯れ木だった。<br />
　一度は大輪の花をつけ、誰もが目を奪われ、心惹かれた。<br />
　しかし、万物全てが死から逃れられないように、この大木もまた、時代の流れには逆らえなかった。<br />
　かつてはあんなにも華やかだった花は枯れ落ち、人々の目もやがて次の木々へと移っていく。それを責めることは誰もできない。無から有が生まれるように、進むためには何かを置いていかなければならないのだから。<br />
　残ったのは地面に落ちた花弁と、周囲に残ったおびただしい足跡。それは確かに栄華の跡で、だけどただの思い出だった。いつかは色褪せて記憶から消えてしまう。<br />
　古きものは排他され、そこからまた新しいモノが生まれて、先へと進んでいく。それは無駄ではない、進化していく上で欠かすことのできない、少し寂しい循環だった。<br />
　だが、ここに例外が存在する。<br />
　其の名を、<br />
『ヱヴァンゲリオン新劇場版』<br />
　栄華を極め、時代の波へと消えていった大木は時を超え、新しいモノをも吸収して蘇った。咲き誇った花々は、かつて栄華に酔った人々はもちろん、初めて見る者の心をも掴み、その圧倒的な迫力。それでいて緻密な演出に誰もが驚嘆の息を吐いた。<br />
　そうして現代に花を咲かせた大木は、再び見る者の記憶に刻み込まれた。<br />
　今度こそ永遠に枯れない大木として。<br />
<br />
<br />
<br />
　なんつってまとめたんですが、ならはしの文章力じゃこれが限界です。<br />
　感想ですが、ありゃリメイクの名を借りたIFです。終始驚嘆の声を堪えるのが大変でした。兵装ビルが起動するシーンや、上空から迫るミサイルをラミエルが加粒子砲で撃墜するシーンなんかは圧巻。その他にもそこまでやるか、とツッコミたくなるような細かな演出の連続でした。<br />
　お気に入りはラミエル関連のシーン。ラミエルの変形はもちろん、殲滅までの一連の流れはまさに燃え。たまらんですね。まさにスタジオカラーやりたい放題。まぁ、こんなやりたい放題は大歓迎なんですが。<br />
　ならはしは上映終了まで周りが見えないほど集中していたのですが、友人は後ろの親子連れのガキのほうに席をバンバン蹴られてたみたいです。まったくご愁傷様というしかありませんｗ<br />
　子供は十歳ぐらい。おそらく父親がエヴァファンなんでしょうが、十歳の子供にエヴァ見せてもわかんないでしょ？子供を連れてこないでください。つーか注意しろよ。って、これは書くジャンルが違いますね。<br />
　んで、お話は変わりまして。<br />
　誰しもが驚いたあの次回予告。<br />
　あれこそ今回の一番の謎です。<br />
　五号機って何？　月から飛来した六号機って意味が分からん。あの女の子誰よ？　セントラルドグマに張りつけられてるのってリリスじゃないんか？　ならあれはなんじゃい。<br />
　もうまったくもって意味不明。<br />
　次も絶対観にいきますよ。はい。<br />
<br />
　]]>
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    <link>http://bonnjinn.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%97%A5%E8%A8%98_258</link>
    <pubDate>Sun, 23 Sep 2007 09:26:29 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>あとがき……のようなもの</title>
    <description>
    <![CDATA[　少女は何が欲しいでもなかった。<br />
　両親と、そのまた上の両親と同じように、ただ穏やかな日常を望んだだけ。<br />
　何の変哲もない平凡が少し退屈だったけど、その平凡こそが幸福だと気付かなかったけど、それでも。<br />
　心のどこかで、この穏やかな日常が続けば良いと願っていた。<br />
　償ってそれを取り戻したいわけじゃない。罰が怖いわけでもない。<br />
　ただ、謝りたかった。<br />
　自分の罪を知り、その罪を被害者の人たちに謝りたかったのだ。<br />
　許してほしいわけじゃない。<br />
　どんな罰も受けよう。<br />
　ただ、謝りたいだけだった。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://bonnjinn.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%82%E3%81%A8%E3%81%8C%E3%81%8D%E2%80%A6%E2%80%A6%E3%81%AE%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AA%E3%82%82%E3%81%AE_257</link>
    <pubDate>Sat, 22 Sep 2007 16:17:11 GMT</pubDate>
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